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【体験談】女性ひとりのマレーシア生活はどう?元CAが語る治安・家賃・休日のリアル

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  • 読了時間: 15分

マレーシアのカスタマーサポート(CS)で働く元CAのMaiさんの就職インタビュー用プロフィール写真
今回インタビューに協力してくれた、マレーシアのCS(カスタマーサポート)で働く元CAのMaiさん。

みなさんこんにちは!CS MalaysiaのAyaです😊


前編の【仕事・キャリア編】に続いて、今回は元CA・28歳のMaiさんに、女性ひとりのマレーシア移住・生活のリアルをたっぷり聞いてきました!住まい探し、入居にかかった初期費用、家賃、治安、コンドミニアムのセキュリティ、生活費、日本との違いまで。「マレーシアに移住してみたいけど、女性ひとりで本当に暮らせるかな…」と不安な方に、ぜひ読んでほしい内容です✨


※まだ前編を読んでいない方は、【仕事・キャリア編】からどうぞ!


※CS Malaysiaは、マレーシア政府公認のJTKライセンスCを保有し、年間150名以上のマレーシア就職・移住を支援しています。


Contents


住まい探しのリアル|AIツールで部屋を決めた話

マレーシアのカスタマーサポート(CS)で働くMaiさんが暮らすコンドミニアムのプール
Maiさんが住む現地のコンドミニアム。マレーシアでは、日本と同じくらいの家賃でプールやジム付きの物件に住めるのも大きなメリットです。

――お部屋はどうやって探したんですか?

iProperty という不動産サイトで探しました。会社が「送迎バンが停まる場所」のリストを送ってくれたので、その近くで候補を絞って。ポプリやイブスイート、カンタラとか、いくつか名前が挙がっていたので、「バンが停まる、近いところがいいな」と思って、そのあたりを全部調べたんです。


そこからが面白くて、家賃・プール・サウナ・ベッドルームの数・駅までの距離なんかを、ChatGPTやGeminiに比較表を作ってもらったんです(笑)。それで一番よさそうな物件を、サイトに出ている写真や間取りで見て、テレビ電話で内見して決めました。


――実際に決めたお部屋は?

家賃は月RM2,000(約80,000円)でした。680スクエアフィート(63平米程)で、キングサイズベッド、お部屋にミストサウナ、シャワールームも大きめで、コンドミニアムの施設にはジムとプールもついています。


たまたま日本人オーナーさんで、「ここですぐに決めてくれたら少し安くするよ」「駐車場いらないなら安くするよ」と言ってもらえて、すぐに契約しました😊 駅直結なのも、便利ですごく気に入っています!


――テレビ電話だけで決めて、不安はなかったですか?

正直、内見が実際にはできないので、そこは難しいところだと思います。決めてから「思っていたのと違った」となると、そのギャップに苦しんじゃうので。私はありがたいことに今は快適に過ごせていますが、もし可能なら、2〜3件は実際に内見してから決めた方がいいんじゃないかな、とは思います。ただ、こればっかりは住んでみないと分からない部分もあって。難しいですよね。


💡 Ayaから補足です😊 
マレーシアの賃貸はオンライン中心で、Maiさんのようにテレビ電話で内見→契約という方も中にはいらっしゃいます。家具・家電が最初から付いている物件が一般的なのも特徴。とはいえ、設備や周辺環境は写真や動画だけだと分かりにくいので、可能なら現地内見、難しければ「送迎バンの停車場所」「駅やモールへの距離」など、自分の生活動線で外せない条件を先に決めておくのがおすすめです。

入居にかかった初期費用|デポジットと契約手数料のリアル

――お部屋を借りるとき、最初にまとまったお金がかかりましたよね?

かかりました!家賃そのものより、最初のデポジット類がけっこう大きかったですね。


セキュリティデポジットが家賃2ヶ月分、ユーティリティ(光熱費)のデポジットが半月分、それにアクセスカードのデポジット…という感じで。そこに契約書(テナンシーアグリーメント)のスタンプ代やアドバンスレンタルフィーなんかも乗ってきて。初月の家賃も含めると、ざっくり合計でRM7,000台後半(約30万円前後)でした。


正直、金額の細かいところはうろ覚えなんですけど(笑)、「家賃の数ヶ月分は、最初にまとめて出ていくんだな」という感覚は持っておいた方がいいと思います。


※金額はMaiさん個人の一例(1RM=40円換算)です。デポジットの月数や契約手数料は物件・オーナーによって大きく変わります。契約前に必ず内訳をご確認ください。

💡 Ayaから補足です😊 
マレーシアの賃貸では、「セキュリティデポジット(家賃2ヶ月分が目安)+ユーティリティデポジット(半月分が目安)+アクセスカード代+スタンプ代+初月家賃」を入居時に支払うのが一般的です。つまり家賃RM2,000のお部屋なら、入居時の初期費用は家賃の3〜4ヶ月分くらいを見ておくと安心。退去時にデポジットは(原状回復に問題がなければ)戻ってくるお金ですが、最初にまとまった現金が必要になる点は、渡航前の資金計画に入れておきたいポイントです。

渡航後の生活立ち上げ|「買い揃え」リストとEMS、そして虫問題

マレーシア就職でMaiさんが入居したコンドミニアムの家具付きで広々としたリビングルーム
Maiさんが実際に暮らすコンドミニアムのリビング。マレーシアではこのように家具家電が最初から揃っている物件がほとんどです。

――渡航してから、生活が落ち着くまではどれくらいでしたか?

けっこう早かったと思います。というのも、渡航前にお部屋が決まっていたので、日本からEMS(国際郵便)でダンボールを送れたんです。最初の2週間は会社が手配してくれたホテル暮らしだったんですけど(※その間のサポートは【仕事・キャリア編】で詳しくお話ししています)、その2週間で生活の基盤を整えられたのが、すごく良かったです。


――家具や家電はどうしましたか?

お部屋にもともと家具・家電がついていたので、大きいものを買い揃える必要はなかったんです。ただ、トイレットペーパー、バスタオル、スリッパ、キッチン周りの細々したもの…そういう「ちょっとしたもの」は自分で買い集める必要があって。最初の2週間で、少しずつ揃えていきました😊


――暮らし始めて、大変だったことは?

正直に言うと、最初は虫の問題がありました💦 「間違えたかな…」って、何回か後悔しかけた時期もあったんです。でも、駆除などの対応をしてもらって、今はもうすっかり落ち着いて、快適に過ごせています。

これは住んでみないと分からない部分でもあるので、内見できる方は、そういうところもチェックできるといいかもしれませんね。


💡 Ayaから補足です😊 
マレーシアは常夏なので、建物や立地によっては虫が出ることもあります。Maiさんのように対応してもらえるケースが多いですが、気になる方は内見時に水回りや共用部の様子を見ておく、入居後は早めにオーナーや管理に相談する、というのが安心です。「いいことばかりじゃない、でも対処はできる」——このあたりも、移住前に知っておいてほしいリアルです。

なぜアラダマンサラ?住んでみた感想

――エリアはアラダマンサラを選ばれましたよね。

はい。クアラルンプール市内に住むのも憧れたんですけど、たまに行くからこそ特別感があるというか。福岡でも天神に住んでいたんですけど、住むと慣れちゃって特別感がなくなるんですよね(笑)。その点アラダマンサラは、ちょうどいい距離感なんです。むしろ、たまにKL中心地に行くと「街を楽しめる」感じがして、それがいいなと思っています。


――生活の便利さはどうですか?

駅直結なので、ミッドバレーの大きなモールにも雨に濡れずに行けるんです。コンビニ(セブン)もあるし、スーパーも歩いて行ける。電車で30分くらいでKL市内にも出られるので、「ちょっと出かけよう」と思ったときに足が重くならないのがいいですね😊 生活に不便を感じることは、ほとんどないです。


💡 アラダマンサラは日本人移住者に人気のエリアです。詳しくはアラダマンサラとは?日本人に人気の理由・家賃・治安で解説しています。KL都心が気になる方はバンサーサウス、BPO企業が多く通勤に便利なエリアが気になる方はサイバージャヤもどうぞ。

コンドミニアムのセキュリティはどう?

――女性ひとりだと、住まいのセキュリティがいちばん気になります。

これが、本当にしっかりしているんです!まず、エントランスには24時間体制でセキュリティガードがいて。エレベーターも、自分の部屋がある階のカードキーがないと動かないんです。だから部外者は、そもそも上の階に上がれない仕組みになっています。

お部屋も、普通のドアの外側に鉄格子のドアがついていて、二重ロックになっているんです。日本ではなかなか見ない造りですよね。


――日本のマンションとの違いは感じますか?

すごく感じます!日本だとインターホン(ピンポン)があって、配達の方でも誰でも玄関先まで来られるじゃないですか。

でもこっちは、そもそも部外者が建物に入れないんです。だから、Grab(配車)やGrabFood(フードデリバリー)を頼んだときは、自分で下まで取りに行かないといけなくて。

最初は「ちょっと面倒だな」と思ったんですけど(笑)、裏を返せば、それだけセキュリティがしっかりしているということです。日本の家で二重ロックなんて、なかなかないですよね。今はむしろ、その安心感がありがたいなと感じています😊

女性ひとりでも安心?街なかの治安のリアル

――街なかの治安はどうですか?

正直、"気をつけなきゃ"を忘れちゃうくらい、日本にいる感覚で過ごせています。


もちろん、夜道の一人歩きは配車アプリ(Grab)を使いますし、家の近くに横断歩道がなかったのは最初はちょっと怖かったんですけど。不動産エージェントの方が「Follow the people」すれば大丈夫!とのアドバイスで横断歩道がなくても、今は歩けています(笑)。もう慣れましたね。


また、飲みに行った深夜の帰りでもGrabを使えば、女性一人でも全然大丈夫です。帰るルートがアプリでも表示されているので、怖いと感じることは、ほとんどないです。


――何か、現地で教わった防犯のコツはありますか?

人がいる明るい道を選んで歩く、ということですね。実際は、それを意識しなくても歩けてしまうくらいなんですけど、頭の片隅に置いておくと安心です。中心地に行くと観光客も多くて、エリアによって雰囲気は変わりますが、私の住んでいるあたりは落ち着いていて、女性ひとりでも安心して過ごせていますよ。


※治安の感じ方には個人差があり、エリアや時間帯によっても異なります。夜間の移動は配車アプリを使う、人通りのある道を選ぶなど、日本と同じ基本的な防犯意識は持っておきましょう(2026年6月時点)。

マレーシア移住、女性ひとりでも大丈夫かな…と不安な方へ


「住まいは?」「お金は足りる?」「治安は?」


Maiさんも、最初は同じ不安を抱えていました。CS Malaysiaは、年間150名以上のマレーシア就職・移住をサポート。CS出身のリクルーターが、お仕事選びから住まい探し、渡航後の生活立ち上げまで一貫してお手伝いします。




マレーシアの生活費|ランチ280円の世界

マレーシア就職の生活費の安さを実感できる、1食約280円(7リンギ)のローカルランチのナシレマ
日本のランチ代と比べると驚きの安さ!現地のローカルフードを上手に取り入れるのが、マレーシアで生活費を抑えるコツです。

――生活費はどれくらいかかりますか?

ランチは会社の近くで7リンギ(約280円)くらい。日本のランチって、平均すると1,300円くらいしますよね。物価がまだまだ安いなと感じます。韓国料理など、ちょっといいお店に行くと20リンギ(約800円)くらいになりますが、それでも日本よりは抑えられます。1日の食費も、飲みに行かなければ30〜40リンギ(約1,200〜1,600円)くらいです。


――光熱費や通信費はどうですか?

そんなにかからないんです。電気が月100リンギ強(約4,000円〜/少し高めの月で)、水道は20リンギ弱(約800円)、携帯は40リンギ(約1,600円)くらい。


お酒は少し高めなので、外で飲むと食費は上がりますが、家賃以外の固定費はそんなに重くないので、手元に残るお金は大きくなりそうだなと感じています😊

※生活費はMaiさん個人の一例です。為替や暮らし方によって変わります(1RM=40円換算)。


💡 Ayaから補足です😊 
「外食中心でもランチがワンコイン以下」というのは、マレーシア暮らしの大きな魅力のひとつ。ただし、輸入品やお酒、日本食レストランなどは日本と同じか、それ以上することもあります。「ローカル中心の暮らしなら安く、日本と同じ暮らしを求めると上がる」——このバランス感覚を持っておくと、移住後の家計がイメージしやすいですよ。生活費のより詳しい目安は、エリア記事(アラダマンサラバンサーサウス)でも触れています。

マレーシアと日本、暮らしを比べてみて

マレーシア就職で出会った同期と一緒に大人気のローカルパン屋「Rotiboy(ロティボーイ)」を楽しむ様子
マレーシアの定番おやつ『Rotiboy(ロティボーイ)』。1個3リンギット(約120円)とお手頃。焼き立てのコーヒーの香りと中のバターが絶品!

――日本と比べて、暮らしやすさはどうですか?

まず、物価が安いのは本当に大きいです。日本より気軽に、いろいろ楽しめます。

あと意外だったのが、気持ちが軽くなったこと。

日本って丁寧なサービスが当たり前だから、お店でもつい高いレベルを期待しちゃうんですよね。期待した分のサービスを受けられないと、その反動もあって。でもこっちは、文化も価値観も違うので、良くも悪くもそこまでカッチリしていなくていい。だから、自分も「ちゃんとしなきゃ」と気負わずにいられるんです。


――人の目を気にしなくなった、とも伺いました。

そうなんです。日本にいた頃は、人からの見られ方をすごく気にしていて。「ちゃんとおしゃれして出かけなきゃ」とか。でもマレーシアでは、いい意味で"自分らしく(Going my way)"で生きられる。ちょっと近所に出るのも気負わなくていいし、それがすごく心地いいんです。自分の生活を楽しみたい、趣味も増やしたい、と思えるようになりました。


――マレーシアの人の印象は?

本当に優しいんです!この前、70代くらいのご年配のオーナー夫妻と電車で一緒になったとき、ローカルの方が一瞬で席を譲っていて、驚きました。日本だと「どうしようかな」と一瞬考えちゃうこともあると思うんですけど、こっちの人は迷いなく、ぱっと!建前じゃなくて、心から「譲ってあげたい」という気持ちでやっているんだなって感じます😊

もちろん人によるとは思いますが、その"心からの親切"の多さには、本当に驚きました。これは日本も見習いたいなと思います。


休日の過ごし方・友達・日本食

マレーシアで流行中のピックルボールを会社の同僚とプレーするMaiさんのマイパドル
マレーシアで大流行中のピックルボール!お仕事終わりや休日には会社のメンバーでコートを借りて汗を流し、充実した日々を過ごしています。

――お友達はできましたか?

最初は不安でしたが、徐々に同期と自然に打ち解けたかなって思います!CAの頃は同年代の女性ばかりだったんですけど、今は男性もいて、20〜40代まで年齢もバラバラで。最初は関わり方が難しいかなと思ったんですけど、一緒に過ごすうちにどんどん仲良くなって。


今度は同期の誕生日をみんなでお祝いするんです🎂

あとは、会社の先輩に誘われて、マレーシアで流行っているピックルボール部にも入れてもらって、この前は7人でプレーしました。「レンタルするくらいなら買っちゃおう!」と、Lazada(ラザダ)でパドル(ラケット)まで買っちゃいました(笑)。日本の友達と連絡取り合うときも時差1時間だからLINEできるし、寂しさは全くないですね。


――日本食が恋しくなりませんか?

それが、全然!こっちの日本食のレベルが高すぎて(笑)。マレーシアのスシローは、なぜか日本のスシローよりも美味しいんです。

あとは、会社の人たちと行った居酒屋ではホタルイカの沖漬けがあって、「これは日本でしか食べられないでしょ」と思っていたものまであって、びっくりしました。中心地のモールにもんじゃ焼きのお店もできるみたいで、それも楽しみなんです😊


――休日は何をしていますか?美容院やコスメはどうですか?

美容室に行ったり、ネイルをしたり、同期と遊んだり、モール(ミッドバレーなど)に出かけたり、という感じです。

美容室は、カット、カラー、トリートメントで410リンギ(約16,400円)くらい。すごく親身に「これ以上ブリーチしない方がいいよ」とアドバイスしてくれて、よかったです😊 ネイルは家の近くで110リンギ(約4,400円)ほどでした。コスメは日本から持ってきましたが、ダイソーやニトリもあるので、現地で大体そろいます。


日本から持ってきてよかったもの・なくてよかったもの

日本の醤油やチューブ調味料がズラリと揃うマレーシアのスーパーの日本食コーナー
日本とほぼ変わらない品揃え。価格は少し日本より高めですが、輸入や送料を考えると安く済むことも。いつでも現地で調達できるので生活には困らないです。

――これから来る人へ、持ち物のアドバイスは?

持ってきてよかったのは、まず電源タップ(BFタイプの根元で、日本の製品を何個も挿せるもの)。これがあるとヘアアイロンなども使えて便利です。


それからウルトラライトダウンと長袖!「南国だしいらないだろう」と思っていたら、オフィスもモールも冷房が効いていて寒くて。トレーナーやカーディガン、もっと持ってくればよかったと思ったくらいです。あとはコンタクトレンズや、最初の化粧水・クレンジングも、ホテル生活のスタートに持ってきて正解でした。


――逆に、なくてよかったものは?

変圧器は、いちばん要らなかったです(笑)。

ダイソーやニトリもあるし、EMSで送るより現地で買った方が、輸入や送料を考えると安く済むこともあるので。ただ、日本製にこだわりたいものは別。私はブリーチで髪が傷みやすくなっていたので、ヘアミルクなど日本のヘアケアは多めに持ってきておけばよかったなと思いました。「これじゃなきゃ!」というこだわりの製品があるなら、それは多めに。そうでなければ、無理に持ってこなくて大丈夫です😊

【生活・暮らし編】まとめ

マレーシア就職後にクアラルンプールの名所(スルタン・アブドゥル・サマド・ビル)で休日を満喫するMaiさん
休日はクアラルンプールの観光名所へ。休日には市内に出て、リフレッシュ!一歩踏み出したからこそ手に入った、理想のライフスタイルがここにあります。

――最後に、マレーシア生活の感想を!

一歩踏み出してみて、本当によかったです。物価も安くて、人も優しくて、セキュリティもしっかりしていて、女性ひとりでも安心して暮らせる。日本より暮らしやすいと感じることが、本当にいっぱいあります😊 もちろん、入居時のまとまった初期費用、最初の虫問題みたいに、戸惑うこともありました。でも、ひとつずつ対処していけば、ちゃんと快適な暮らしになる。それが、数か月暮らしてみての実感です。


Maiさん、ありがとうございました!「女性ひとりの海外」と聞くと不安に感じるかもしれませんが、Maiさんの暮らしぶりからは、安心して自分らしく過ごせる様子が伝わってきました✨

まだ読んでいない方は、Maiさんがマレーシア就職を決めた経緯やお仕事のリアル(シフト・夜勤など)を語った【仕事・キャリア編】もぜひご覧ください。


あなたも、女性ひとりのマレーシア移住を始めてみませんか?


「海外で一人暮らし、ちょっと不安…」

「住まいやお金のこと、誰に相談すればいい?」


CS Malaysiaなら、年間150名以上の支援実績をもとに、お仕事選びから住まい探し、渡航後の生活立ち上げまで一貫してお手伝いします。マレーシア政府公認のJTKライセンスC保有の正規エージェントです。




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